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物流アウトソーシング
2024年8月NewOPEN!あゆみ野一丁目プロジェクト
グループで約6,200坪を確保
関空・南港から約30分の好立地
内陸部に位置し自然災害に強く非常用電源も設置されBCP対策へ
物流を通して事業発展をお手伝い致します

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こんなお悩みありませんか?

人員不足、スペース不足、品質向上などなど

物流におけるお悩みは尽きませんよね。

  • 「人」も「場所」も足りない

    「人」も「場所」も足りない

    物流分野での採用活動が円滑に進まず、既存社員の高齢化もあり今後の維持継続が難しい。
    コンテナ不足など時勢の流れで在庫量を増やすことになったが今の倉庫ではスペースが足らず耐えきれない。
    など、人員やスペース不足に悩まされていませんか?
  • 「物流コスト」を見直したい

    「物流コスト」を見直したい

    毎月の物流コストが年々上昇傾向にあり削減を模索するも何をどうしていいか分からない。
    人員を削れば繁忙期に耐えられない。閑散期もムダにスペースを確保しないといけない。
    などなど、自社の固定された人員・設備でコスト削減に限界を迎えていませんか?
  • 品質の向上を図りたい

    品質の向上を図りたい

    誤出荷が発生すると問合せ対応に時間を取られ、取り返すために焦ってまだ誤出荷や作業遅延など様々な問題を引き起こしてしまう。
    対策を練ろうにもノウハウやシステムが無く、結果として効率UP・品質UPを諦めていませんか?
  • 複雑になる物流業務に困っている

    複雑になる物流業務に困っている

    世間のニーズが多品種少量化に向かっており、ますます複雑化する物流業務に自社内での対応では限界を感じておられませんか?
    今まではパレット単位で出荷していたものが、ケース単位となりピース(バラ)単位と求められるようになり、
    管理・運用面でお困りになっていませんか?
そのお悩み、ネオロジが解決できます!

25年の実績と35社の物流事業を担う経験から解決策をご提案致します

  • 物流コストの「固定費」を「変動費」化

    物流コストの「固定費」を「変動費」化
    自社だけで物流事業の継続を考える以上、「人」「場所」を固定で繁忙期に合わせて抱える必要があり変動することは難しくなります。その点、ネオロジスティクスの物流アウトソーシングは作業人員も、場所も「使った分」だけのご請求となるため、繁閑に合わせて物流に関わるコストを変動費化することが可能です。今までは売上の少ない閑散期でも繁忙期と同じ物流コストを固定で経費として掛けられていたものを、物量に合わせて変動費化することで物流コストの「最適化」を図る事をご提案致します。
  • 「物流改善」で効率UP・品質UPを実現

    「物流改善」で効率UP・品質UPを実現
    物流アウトソーシング事業を創設してから25年の実績と、現在もお任せ頂いている35社以上の各業種・業界の物流事業をお手伝いさせて頂いた経験から、物流業務の改善、「物流改善」を得意としてきました。物流に特化したシステム担当者と、あらゆる手段を用いた現場の実績で物流アウトソーシングを頂いた後も継続した改善のご提案をさせて頂きます。物流事業を通して、皆様が本業とされている販売・企画・営業に専念頂き、事業発展のために尽力いたします。
  • 2024年8月 約6,200坪の新センター開設

    2024年8月 約6,200坪の新センター開設
    2024年8月に和泉市あゆみ野にてアスト中本グループとして約6,200坪の新物流センターを開設いたします。関空・南港から約30分程度の立地でありながら、内陸部に位置し、非常用電源も備える南大阪では初の大型複合型物流施設です。BCP対策や2024年問題における複数拠点構想にもご活用頂ける施設ですので、まとまったスペースをお探しの方は是非お問合せ下さい。
ネオロジスティクスの特徴

単なる「代行」ではなく御社の物流部門として尽力いたします。

単なる「代行」ではなく御社の物流部門として尽力いたします。

物流代行、発送代行、外部委託など色々な言い方がありますが、弊社がご提供する物流アウトソーシングは単なる「代行」ではありません。 物流を通して御社の本業の発展へ尽力するために、御社の「物流部門」として物流アウトソーシングをお受けさせて頂いております。 まずは自社物流での現在の物流事業を分析し、センター内での業務に留まらず仕入・納品先などセンター外との流れも意識しながら、まずは改善のための方向性を見出します。その上で、物流業務をアウトソーシング頂き業務代行はもちろんですが、改善の実施や定期的なレポーティングを共有することで、まるで御社の物流部の様に現状を共有し、物流を可視化することでブラックボックスにならず、常に御社の事業拡大に向けて物流を通して寄与致します。
得意とすることは「ピース」(バラ)単位でのお取扱い

得意とすることは「ピース」(バラ)単位でのお取扱い

弊社にてお預かりさせて頂いている商品は、「加工食品」「美容化粧品」「雑貨類」「日用品」「電材製品」「アパレル」「レジャー用品」「生産部品」と消費財となる商材をメインにお取扱いをさせて頂いております。パート従業員が150名ほど在籍し、日々、ピース(バラ)単位での細かなピッキングや、ラベル貼付、ギフトラッピング、店舗仕分け、値札付けなど、流通加工作業も合わせてお受けしております。年々と物流事業が複雑化する中、IT機器やシステムなどを活用し、様々な細かな作業と賞味期限やロット管理などもお任せ頂いております。最近ではEC(通販)物流のご依頼も多く、ご実績のある事業から新規立ち上げ事業までBtoB・BtoCどちらもご対応しております。
100年の歴史をもつ「アスト中本グループ」が叶えるワンストップサービス

100年の歴史をもつ「アスト中本グループ」が叶えるワンストップサービス

弊社は100年以上も事業を継続するアスト中本から3PL事業発足の為に派生した会社です。アスト中本では海外拠点(タイ・中国・韓国)の展開や、主には輸入貿易を得意とした通関事業を有し、ドレージ業務も可能な事から国際物流の面でもお手伝いが可能です。 海外からの調達、国内での物流センター業務、センターから発送する際の配送業務など、海外から国内のエンドユーザーまで、ワンストップで物流アウトソーシングをお任せ頂く事が可能です。 中国での物流会社と慣れない言葉や商習慣でのやり取り、また通関・ドレージ業務は国内の別会社、倉庫と配送も別会社と、物流業務を窓口担当される方が一つの流れの中で、複数社とやり取りを何度も行い疲弊されているケースも多々お見受けいたします。 弊社、アスト中本グループへ一任頂く事で全ての業務を一つの窓口で一気通貫で完結できるため、心強い味方としてお手伝いさせて頂けます。

CASE1:自社物流を全てアウトソーシング

【課題】
●自社施設のみではスペースの限界を迎えていた
●郊外に位置し採用活動が計画通りに進まなかった
●自社物流で売上が上がるほど物流業務が自社人員では耐えられなくなった
●早朝からの入荷作業、遅くまでの出荷作業と他部署含め残業が膨らんでいた
●自社施設のみではスペースの限界を迎えていた
【解決】
◎物流アウトソーシングを期に事業所を都心部へ引越、アクセス良好となり採用活動に効果が出た
◎作業を気にせず、本業となる営業・販売・企画事業へ専念することが出来た
◎繁閑差に影響に左右されず物流に必要なスペースを確保できた
◎これまで壁となっていた売上実績を現在も年々更新し続けている

CASE2:西日本物流拠点をアウトソーシング

【課題】
●世間のニーズも多品種少量化となる物流業務が複雑化する中で管理が難しくなってきた
●業績を伸ばすためにも本業の営業・販売・企画事業に専念したかった
●自社対応では誤出荷、破損、在庫管理など物流品質に限界があった
●パート従業員を多数抱える必要があり、労務管理が大変になった
【解決】
◎多品種少量ニーズにも対応しお客様の細かなご要望にも対応が可能になった
◎管理面に集中することでリードタイム含めた品質面の維持向上に寄与した
◎賞味期限管理など自社では難しかった管理をシステムを活用し実現した
◎時世の流れに合わせた物流業務へ管理面から新たな取り組みを企画できるようになった

CASE3:新規事業を1年で10億以上の売上事業へ

【課題】
●数名での新規立上事業となるため物流業務まで人員を割けない
●販売実績のある商材の為、早期立上を見込みたい
●少量から大量の取扱いまで拡大を見越した物量に耐えうるスペースが必要
●長尺商材かつ、EC物流を主とするためピース(バラ)単位での取扱が必要
【解決】
◎初期は3パレット(1-2坪)から200坪程まで事業拡大に合わせて管理スペースを拡大
◎スペースも人員も物量に合わせて変動費化したため事業規模に見合った物流コストを実現
◎ピース(バラ)、ケース双方の取扱いで個人から事業者まで多岐にわたる受注に物流業務を対応
◎情報共有を密に行い同社の物流部門として物流面から事業拡大へ支援を実施

ネオロジスティクスの実績

お取引実績

設立から25年、現在も30社以上の様々な業種のお客様から商品をお預かりしております。
中でも特に「卸売」事業者様からの物流事業をお任せ頂いており、BtoB物流に強みを持った物流アウトソーシングをご提供してきました。
時代の流れに合わせ、BtoB物流も少品種大量出荷といった形態から多品種少量出荷のニーズが高まり、弊社の対応も細かな作業の取扱いへと変化してまいりました。
パート職員を150名ほど抱え、全国への店舗出荷などピース(バラ)単位での作業も得意としており、そういった細かな作業の実績をご評価頂き、昨今では「通販」事業者様からのEC(BtoC)物流の対応も拡大しております。
  • ■WMSの自社開発
    弊社ではシステム部門を内製化しており、自社開発のWMSを運用管理しています。お客様それぞれの物流事業に合わせた情報管理をカスタマイズして開発を行うため、物流アウトソーシング後もご安心頂き、情報を管理・共有することが可能です。事業拡大と共に常に必要なアップデートを施すことで、稼働当初から拡大後まで、お客様の物流規模に合わせて対応させて頂いております。
    また、場合によっては市販製品を利用し、早期立上を可能にするなどご事情とご予定に合わせて柔軟に対応しております。
  • ■協力会社様との協業で多岐にわたる物流計画への対応
    佐川急便様、ヤマト運輸様、西濃運輸様、福通運輸様、名鉄運輸様などを筆頭に大手運送会社はもちろん、通関手続きやコンテナドレージ業務をお手伝いいただく各社様、地場を強みとした運送業者様からのご協力を経て、お客様の物流事業の「最適化」に取り組んでいます。
    近隣の外部倉庫業様ともご協力いただき、繁忙期などの急な物量の増減にも対応し、お客様の物流事業を止めることなくご要望とご事情に合わせて展開しております。

■お取扱い商材

加工食品・有機食品、美容化粧品、日用雑貨類、アパレル
電材・照明器具、レジャー用品、生産部品、電化製品
※賞味期限管理、生産ロット管理、シリアルナンバー管理なども対応可能

■対応可能な流通加工

●複数店舗への店舗仕分け作業
●A品、B品の検品仕分作業 ラベル貼付、値付作業
●ギフトラッピング、セット組作業 数点部材の組立、特殊包材への梱包作業 など
2024年8月 あゆみ野(和泉市)新センター開設

ネオロジスティクス・アスト中本のグループで約6,200坪を確保

  • 関空・南港から約30分の好立地

    関空・南港から約30分の好立地
  • 内陸部でBCP対策・非常用電源設置

    内陸部でBCP対策・非常用電源設置
  • グループとして約6,200坪を確保

    グループとして約6,200坪を確保
ご依頼の流れ

お問合せから業務稼働までの流れについて

お客様のご要望と歩幅に合わせて進行致します

  • STEP01
    1.お問合せ

    公式HPからお問合せ下さい。
    お急ぎの場合はお電話にてお問い合わせください(06-6644-3388)

  • STEP02
    2.ヒアリング
    まずはお電話、またお打合せなどでお問い合わせ内容についてお伺いさせて頂きます。
    御社の物流事業における現状や、お問い合わせいただくに至った経緯、将来の計画等についてお話をお聞かせください。
  • STEP03
    3.現場視察
    お客様の現場を視察させて頂きます。
    弊社では現場現認主義に重きを置いており、お話だけでは分からない現物のサイズ感や重量、具体的な業務の流れ、使用されている帳票類などを見学させて頂き、ご提案内容へと代えさせて頂いております。
  • STEP04
    4.ご提案
    お打合せや現場視察を通して社内でも検討させて頂き、御見積書を含めてご提案をご提示致します。
    おおよそ1~2週間程度の時間を頂いておりますので予めご理解下さい。
  • STEP05
    5.ご契約
    御見積内容、ご提案内容についてご納得頂けましたら契約書のご締結をお願い致します。
    弊社のひな形にてご用意いたしますが、必要に応じてお客様ご希望の様式でもご締結可能です。
  • START
    6.実行
    ご提案内容に基づき物流業務を実行致します。
    規模や準備に要する要件によって異なりますが、最短で1ヶ月、最長で1年前後の準備期間を経て稼働致します。
    (WMS等システム開発を要する場合は最低でも6ヶ月の開発期間が必要です)